2018-05-15

OOSC第5章「オブジェクト技術への道」を読んだ。従来手法に比べてオブジェクトが優れている根拠を述べようとしている。システムの「主機能」は時間が経つにつれて変化するし、そもそも複数存在することがあるので、トップダウンでシステム分析すると必ず後で後悔する、というようなことが書いてあっておもしろかった。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です